発達障がいの子育て講演

皆さま、こんにちは。

好印象コミュニケーション研究所の鈴木千春です。

今日は、子育てのお話です。

子育ては、私も経験しましたが、

育てやすい子やそうでないお子さんがいますよね。

育てるのが難しい子供を授かった場合、

ママが、一人で抱えることはしんどいです。

私自身が経験者なので、よく分かります。

22歳になる長男は、発達障がいの自閉症という障がいを持って生まれてきました。

産んだ私の責任と思い、普通に近づけなくては!と思っていた時期がありました。

とにかく母親の私が、がんばらなくては、日々余裕がなくなってきたのです。

子育てを頑張れば頑張るほど苦しくなり、子供の状態も悪くなりました。

どんなお子さんもお母さんの気持ちは、敏感にキャッチします。

やはり難しい子育てのお子さんは

皆んなに助けてもらい

お母さんが、ホット安心できる時間も持つことが大切です。

今日は、子育てママを助けていらっしゃる栃木県小山市の学童の支援員の方々に講演をさせて頂きました。

発達障がいの母親の気持ちの揺れと自閉症の対応方法のテーマでした。

90名近くの支援員の方々に2時間の研修会。

前半は

発達障がいの子育て講演と

後半は、支援員の方々にそれぞれグループワークで意見交換もしていただきました。

行った研修について、良いアンケートの内容もたくさん頂きましたので、後日お客様の声に書かせて頂きます!

これからも子育て講演を好印象コミュニケーションの研修と共に行っていきます。

ビジネスも婚活も家庭も幸せになる

好印象コミュニケーション!

じゃんじゃんお伝えしていきます。

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